this is a TAMED erp.
よく使う業務を、画面の中心からすぐ呼び出せます。
両手を使って、何度もタップする手間はありません。
移動中も、現場でも、片手のまま業務が回ります。
OUR ANSWER
業務を網羅したアプリ、
スペース課金のクラウド、
追加費用なしのプラグイン。
3 つの組み合わせで、お悩みを全部引き受けます。
niyaseアプリ
業務の中心を、あなたの手の中に。
顧客・案件管理から請求・会計・給与まで。仕事に必要な機能を一揃い備えたアプリです。しかも月額 ¥0なので、インストールしてすぐ使えます。月額費用も、サブスクが切れる心配もありません。CSVエクスポート機能を備えているので、ロックインする心配もありません。
- デスクトップ / モバイル両対応
- 会計・給与・勤怠・税務まで、メイン機能が最初から入っている
- 入力・分析・レポートまで、まとめてサポート
niyaseクラウド
誰とでも、どこからでも、自由に使える。
スペース単位の月額制なので、アルバイト・業務委託・社外パートナーなどを何人招待しても月額料金は増えません。ISO 27001 / SOC 2 水準のセキュリティ対応も自動で完了(認証取得を準備中)するので、セキュリティ要件のあるお取引先にも、すぐ対応できます。API利用量が多いユーザー向けには、上位プランも用意しています。
- PRO ¥780・PREMIUM ¥2,980・ENTERPRISE 個別見積
- スペース課金・人数無制限・社内外で共有
- 権限管理・監査ログ・ISO 27001 / SOC 2 水準を標準提供(認証取得を準備中)
豊富な標準プラグイン
採用選考・e-ラーニング・災害BCP・環境管理(ESG)…業種や業務に特化したプラグインを豊富に用意。アプリ・クラウドどちらでも追加費用なしで利用可能です。
一覧を見るエンジニアリング
標準プラグインでは対応できない業務フローがある場合や、社内規定で完全な専有インフラが必要な場合には、独自プラグイン開発・完全専有環境構築のご相談を承ります。(個別見積)
相談するOUR PRODUCT
実際の動きを、1 分で。
スクロールしながら、niyase の操作感をその目で確かめてください。
UNIFIED PALETTE
迷ったら、ここから始める。
全ての業務が、ひとつの入口から。
メニュー検索・候補ルーティング・領収書解析・保留トレイ ——1 つの入口に「やりたいこと」を渡すだけ。
画面遷移からドラフト作成まで、そのまま進みます。
ONE PALETTE, EVERY DEVICE
打つ。撮る。触る。入口は、ひとつ。


デスクトップは、打つ。やりたいことを書けば、AI が業務とプラグインの候補を提示。目的の画面へ、最短で辿り着けます。
モバイルは、撮る・触る。同じパレットから、レシート撮影もワンタップ。AI が取引先・金額・勘定科目を抽出して経費精算ドラフトにします。
同じ入口が、どの画面にも。やり方は違っても、行き先は同じです。
※ いずれも実際の画面です。AI 抽出の精度は領収書の状態によって異なります。
テキスト
⌘K / / で起動
メニュー名・業務名で即マッチ。AI が文脈から最適な画面・フローを推薦。
カメラ
領収書 → 仕訳
現場でレシート撮影、AI が金額・取引先・勘定科目を抽出。タップ 1 つで経費精算ドラフトに。
保留トレイ
後でまとめて処理
撮影だけ現場で、入力はデスクで。社長が撮って経理が処理、の役割分担も自然にカバー。
オンデバイス AI
対応端末で透過的に切替
最新の iPhone / Pixel なら端末内 AI でルーティング。それ以外はクラウド AI。どちらも同じ品質。
業務に必要なものは「何処にあるか」ではなく「何をしたいか」で辿る。画面の往復もコピペもいらず、何かを覚える必要もありません。niyase の中心動線です。
LOCAL FIRST
やめても、データは残る。
業務データはあなたの手元 (PC / スマホ) に常駐。ネット切断中も動き、クラウド契約を解約してもローカルに残ります。ベンダーロックインから、完全に自由です。
データは手元に
業務データはあなたの端末のローカル DB に常駐。クラウドに預けっぱなしではありません。
ネット切断中も動く
移動中・現場・出先でもオフラインで業務継続。電波が来てから同期されます。
やめてもデータが残る
クラウド解約後もローカル DB はそのまま。niyase アプリで継続利用可能です。
WHY NIYASE
Niyaseについて
LOCAL-FIRST ARCHITECTURE
ローカルファースト設計
niyaseアプリは、Desktop なら PGLite(組込み Postgres)、Mobile なら SQLCipher(暗号化 SQLite)に、データをまず端末で保存します。ネット断でも、サブスクを切っても、全機能のままローカルで動作し、データはいつでも ZIP(CSV / JSON)で書き出せます。自分のデータを、自分でコントロールできる——それを、仕組みで担保しています。
SPEC DRIVEN DEVELOPMENT
AI 主導の開発体制
Niyase はコード・設計・テスト・ドキュメントまで AI を主力に据えた開発体制で運用しています(設計判断・品質レビュー・セキュリティの担保は人間が担います)。会計・給与・勤怠・法務などのコア機能を網羅し、業種ごとの必要機能もプラグインで提供できる構造です。機能の幅も、価格も、AI の速さと人間の判断を両立させた結果です。
SECURITY BY DESIGN
全プラン共通のセキュリティ運用
niyaseクラウドは、SOC 2 Type II(2026 年内取得を目標)を見据えた基準で、権限管理・テナント隔離・監査ログ・暗号化を運営しています。監査ログの保持期間も鍵管理ポリシーも、個人事業主から大企業まで同条件で適用。データ保護は、掛けられるコストとは無関係であるべき——それが、私たちの信念です。